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再び愛度数 キネシオロジー 6
ナルコユリ【ナルコユリ 弓なりの茎に小さな花が並んでいます】

さて、長々と書いてきましたが、意識レベルはとても大切なことだと思うのです。

意識レベルが高くなると一目でいろいろなことがわかり、真実を見抜けると言われています。

特に精神世界ではグルが100人いたら、ホンモノは1人か2人だそうです。

Oリングやキネシオロジーで、真偽を調べ、レベルを測れるようにできれば怖い物無しです。
みんながこの方法を知っていれば、ウソのない世界が実現するでしょう。

私がいろいろ調べてみると、どうもホーキンズの意識レベルと「アミ」の愛度数はちょっと違うもののようです。まだ詳しくはわかりませんので、もっと解明できたら書きたいと思います。

アミシリーズの2冊目、「もどってきたアミ」によると、

愛とは意識の繊細(デリケート)な一成分のことである。
それは存在の深い意味を教えてくれる。
愛はゆいいつの合法的な”麻薬”でもある。
まちがって、愛が生み出すものを酒や麻薬の中にさがすひともいる。
愛は人生においてもっとも必要なものである。
賢者はその秘密を知っていて、ただ”愛”だけをさがした。
ほかのひとはそれを知らないから、”外”ばかりをさがした。

(中略)

愛とは、求めるものではなく、あたえるものなのだ。

どうやったら愛が手に入るかって?

愛をあたえることによって

愛することによって

(225ページ、クラトの羊皮紙)
「アミ」はいいですね〜。

本来は愛と知性はバランスがとれているものなのです。
私自身、愛だけ取り出して測ってみると、愕然とするくらい低い度数でした。ミミズレベルです。当分、度数なんて測りたくない・・・

スピリチュアルの基本は「」、頭で理解するだけでなく、愛を行うこと、愛をあたえることが重要と、自分にいいきかせています。もっとハートをオープンにと・・・
(・e・)



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