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気功との出会い
光の手女性のオーラ
私は、病気になったとき治す方法を求めて、手当たり次第に本を読み漁りました。図書館の健康・医学コーナーの本はほとんど目を通しました。

その中でも気功に強く惹かれました。これをすればきっと良くなる。そう確信したのです。

そして気功と出会い、毎週せっせと教室に通いました。すぐに、気が指先や体に流れるのが感じられるようになり、ときどき不思議な体験をしました。

気功を毎日することで右脳が活性化したのだと思います。今まで見えなかったものが見えるようになりました。

指先から白い光が出ていたり、気功をしていると部屋中に白い光が渦巻いていたり、体が発光したり、自分の臓器の色が見え、気功が終わる頃には始めよりきれいな色になっていました。

ある時は天から頭上に光が降ってくるのが見えました。見回すと他の人の頭にも天からの光が届いていました。きっと宇宙エネルギーなのでしょう。

ふっと、大昔の光景が頭に浮かんできて、鏡を見ると別の顔になっていることもありました。これは前世の自分の顔なのだそうです。

こんなことがしょっちゅうなので、スピリチュアルな本にも興味を持ち、いろいろ読んでみました。


「光の手 上・下」バーバラ・アン・ブレナン 河出書房新社 1995年(原著は1987年出版)各2,400円
本格的スピリチュアル・ヒーリングの古典 

気功の先生に勧められて読んだとき衝撃を受けました。
著者はNASAに勤務していた女性科学者です。スピリチュアルヒーリングの教科書として書かれ世界的なベストセラーとなりました。オーラ、チャクラや宇宙エネルギーのこと、天使の癒しなど、当時は全く知りませんでした。こんな世界があったのか、驚きのあまり眠れなくなりました。彼女のスクールにはたくさんの日本人が学びに行ったそうです。

続編は「癒しの光 上・下」です。 

【「光の手」の表紙とカット】




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