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フェルメール展
牛乳を注ぐ女 【牛乳を注ぐ女 フェルメール1658年頃】

真珠の耳飾りの少女
【真珠の耳飾の少女(青いターバンの少女)フェルメール1665年頃】

フェルメール展に行ってきました。
場所は六本木に新しく出来た国立新美術館です。
先日亡くなられた黒川紀章氏が設計したガラス張りのユニークな建物です。

中は広々して気持ち良かったです。

フェルメールの絵は「牛乳を注ぐ女」1点だけでした。
何点も見れるかと期待していたのに・・・
あとは同時代のオランダの画家の作品と、その流れをくんだ絵や版画でした。
当時の風俗やにぎやかな雰囲気が伝わってきて面白かったです。

他の作品に比べてフェルメールの絵は際だっていました。
オーラが違います。絵から漂ってくる気品のようなものがありました。
色も、350年も前の絵とは思えないほど鮮やかでした。
素晴らしい芸術に触れるとハートのチャクラが開くそうです。


フェルメール「牛乳を注ぐ女」とオランダ風俗画展

私の好きな絵に、フェルメール「真珠の耳飾りの少女」があります。
以前借りたDVD「真珠の耳飾りの少女」に出てくる画家がフェルメール
だったんですね。(そのときは気が付きませんでした。)
この映画を見ると、当時の生活や風俗がよくわかります。

映画「真珠の耳飾りの少女」

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